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アンチエイジングスペシャリストがつくった「アサイー100」

スーパーフルーツ「アサイー」で内側からエイジングケア!


スーパーフルーツ「アサイー」で
内側から
エイジングケア!




ヘア&メイクアップアーティスト
濱田マサル

「サプリの名品」とご自身
の書籍やブログなどで、
ご紹介いただいております。

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モデル  SHIHO

産後の”全身痩せ”スト
レッチ
で「栄養補助食品
として手軽におやつ代わ
りに」とご紹介いただいて
おります。

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釈由美子さん(女優)、嶋田真理子さん(モデル/ビューティライフアドバイザー)、小林ひろ美さん(ビューティディレクター)、
高野尚子さん(ネイリスト)、雅子さん(モデル)、山本未奈子さん(美容家)、吉川めいさん(モデル・ヨガインストラクター)、
政井マヤさん(アナウンサー)、友野なおさん(インナービューティーアドバイザ、高瀬聡子さん(美容皮膚科医)・・・などなど


アビオスは200以上の書籍、雑誌で
紹介されています!

「美容事典」濱田マサル著、「TRINITY SLIM」「SHIHO’S Beauty Theory」SHIHO著、、「裸足のままで」吉川めい著、「アンチエイジングの鬼」勝田小百合著/ar、eyeco、UOMO、eclat、CREA、月刊EXILE、GLAMOROUS、月刊EXILE、サライ、Sweet、BodyPlus、美的、美ST・・・

書籍・雑誌


アビオスの「アサイー」の魅力とは?

アマゾン河のほとりに自生するヤシ科の果実
その実がベリーに似ていることから“アサイーベリー” とも呼ばれるがブルーベリーやイチゴのようなベリー類ではありません。アマゾンの現地では数百年に渡り、主食として愛用されてきた果実です。

アメリカでは2004年に皮膚科医のペリコーン博士が「スーパーフード」として「アサイー」を紹介されたことで一気に認知度が高まりました。

アサイーのもつ驚異的な栄養価や機能性が知られるようになったことで “奇跡の果実”ともいわれるようになりました。
特に「現在、学会発表がある野菜・果物の中では最も抗酸化力が高い」という研究結果も出ており、美容・健康面で注目を集めています。



現在アンチエイジングスペシャリストのオーガストがエイジングケアに目覚めたのは1枚の写真がきっかけでした。
19歳の時に自分の父親の19歳の時の写真を見て衝撃を受けてしまいました。
若い頃の父親はまるで映画俳優のような美男子、だけど普段の父は
まるでゴリラのようで、とても同一人物とは思えなかったのです。

「自分も歳をとるとこんなに老けてしまうのか?
自分はこんな風になりたくない!どうしたら
いつまでも若々しく元気でいられるのだろう?

大変ショックを受けたオーガストは、それ以後
現在までアンチエイジングの勉強を続けています。

そして、実際に自分自身がさまざまなことを試していたオーガストですが、40歳を過ぎた頃に、自分自身のカラダの変化に気づき、「このままではいけない、やっぱり老けたくない!」と、さらに本格的にアンチエイジング、特に「食」からのアプローチを本格的に学ぶようになりました。

カラダをつくるのは「食べ物」で、何を食べるかが大事だと思ったオーガストは、食物のパワーを信じて理想の食品を探し続けましたが、なかなか見つけられず、自分で作ることにしました。それがベジパワープラスです。

ベジパワープラスを開発したオーガストは、老けない!太らない!疲れない!をポリシーとするアビオスを設立しました。そして、さらに年齢に負けず、いつまでも若々しくいるために必要だと確信した食物が「奇跡の果実」と言われる「アサイー」でした。

オーガストがアサイーについて調べたところ

 ①現地ブラジル・アマゾンで数百年前から主食とされ、食歴が長いため、安全性が十分に証明されている
②アサイーはアマゾンの環境問題にもプラスの影響があり、エコである
③現地の人々はアサイーを収穫することで生計を立てている

以上のようなことが分かり、ますます興味を持ったオーガストは、自分の目でアサイーを確かめるために単身現地に飛びました。

現地を視察し、工場や大学などでたくさんの人たちと会ってアサイーについて学んだオーガストがこだわったのは、アサイーの育つ環境とその加工方法でした。そして、それはその後のアサイーを使った製品づくりにも大きな影響を与えました
自ら現地に何度も足を運んだおかげで、オーガスト自身が納得できる「アサイー」と出会うことができました。

アンチエイジング・スペシャリストとして活躍中。
雑誌Body+では「フードヒーリングで若返り・食べるアンチエイジングお悩み相談室」を連載中。ローフードやアンチエイジングなど美や健康・若さ、食に関するセミナーを開催。
著書に「20歳若く見える人の食べ方~老けない、太らない、疲れない オーガスト流フードヒーリング~」(ソフトバンククリエイティブ)
その他、NHK BS1「地球テレビ エル ムンド」、NHK WORLD「Thank you from JAPAN」、フジテレビ系「ノンストップ」、日本テレビ系「深イイ話」、ディスカバリーチャンネル、J-WAVE「JK RADIO TOKYO UNITED」などにもゲスト出演歴あり。

オーガストの著書のご紹介


「20歳若く見える人の食べ方~老けない、太らない、疲れない オーガスト流フードヒーリング~」

「20歳若く見える人の食べ方
 ~老けない、太らない、疲れない 
  オーガスト流フードヒーリング~

   (ソフトバンククリエイティブ)

歳を重ねるごとに老けて、太って、疲れて…エネルギッシュに動けなくなるのは、食べものが大きな原因。食べ方次第で誰もが若返る!3時のおやつも夜のお酒もOK。自ら効果を実証する若返りメソッドで、あなたのカラダと人生を変える。


「老けない人はやめている」

「老けない人はやめている」
              (講談社)

実は女性が“美容にいい”と思って毎日やっていることが本当は老化を早めていることが多いのです。アンチエイジングスペシャリストであるオーガストが若さを維持できるちょっとしたコツ、そしてアンチエイジングの正しい知識、毎日の生活での実践方法をわかりやすく伝授します!


「若返りスイッチをONにする食べ方」

「若返りスイッチをONにする食べ方」
              (小学館)

真のアンチエイジングとは何か?それは見た目年齢でも、雰囲気でも、筋肉量や骨量でもなく、“脳の診断した年齢が若い”こと。脳はどこで判定するかと言えば「血液のホルモンバランス」。30歳の血液バランスと思えば、30歳の体を維持する指令を出し、70歳だと判定されれば、体も70歳になるのです。ポイントは若かったころのホルモンバランスを取り戻すことです。



アビオスの「アサイー」のこだわり

オーガストがアサイーと出会ったのは2006年学会発表でした。

論文を見たオーガストは「いつまでも若々しくいるためにはアサイーが絶対必要だ!それも無添加・無農薬で100%のアサイーを摂りたい!」と思いましたが、100%のアサイーを摂るためには、アサイー100%のピューレを食べるか、サプリメントを摂るしか選択肢がありません。

「アサイー」は収穫して24時間以内に加工しなければ酸化してしまいます。酸化したものを食べると活性酸素を増やして老化を進行させるので避けなければなりません。
オーガストがアサイーに出会った2006年時点で、オーガストが求める「アサイー100%で酸化しない保証があって、酸化しないような形状のサプリメント」が存在しなかったので、オーガストは自分で作ることにしました。



アサイーの果皮・果肉だけを使用。
  カプセルの中味は100%アサイーだから『アサイー100』
大切なポリフェノールが劣化するので加熱せず、低温で乾燥。

瞬間凍結加工でケミカルなものを一切使わずに製造した
  アサイーのフリーズドライパウダーを使用。
添加物、保存料、砂糖不使用

アサイーは必須脂肪酸が豊富だが、空気に触れると酸化するため、植物性ハードカプセル(プルラン)の継ぎ目を密封した特殊なカプセルを使用。ソフトカプセルは化学物質を混ぜなければつくることができないため、植物性のハードカプセルを使用し、お客様の口に入るまで品質を保持。



アビオスの製品づくりのこだわり


アサイー100をこんな風に飲んでいます!
アサイー100をこんな風に飲んでいます!

オーガスト(「アサイー100」開発者でアンチエイジングスペシャリスト)、SHIHOさん(モデル)、吉川めいさん(モデル/ヨガインストラクター)、亀井忠雄さん(人間国宝)、戸賀敬城さん(MEN’S CLUB編集長)・・・


アサイー100はここがスゴイ!




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